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  <title>ＦＸトレード　インベストレポート：　投資でこんな間違いをしていませんか？</title>
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  <description>20％の本質を鋭くリーディングする成功脳を育てるための【秘密】を教えます！あなたのマインドコントロールとメンターの重要性を分かりやすく解説
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  <lastBuildDate>Thu, 21 May 2009 08:02:45 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ＦＸウィークリーレポート</title>
    <description>
    <![CDATA[<table width="550" cellspacing="0" cellpadding="7" border="0" bgcolor="#ffffff" align="center">
    <tbody>
        <tr>
            <td>
            <p align="center"><font size="5" color="#ff0000"><strong>あなたは、投資でこんな間違いをしていませんか？</strong></font></p>
            <p>From:松下誠</p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>　　<br />
            <font size="3"> 1998年の法改正により、外国為替取引(ＦＸ)が個人にも開かれた。そして多くの個人投資家がこのFX取引を開始している。書店では、「FXで3000万」などというような本がたくさん出版された。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3">　しかし、ほとんどの個人投資家は利益を上げることができていない。本やブームにまどわされて、ＦＸ投資を始めるて大怪我した人はたくさんいる。2005年の12月はＦＸをやっていた人はほとんどが大変な目にあった。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3">　やはり、投資は特にＦＸなどというレバレッジの強い投資は危険だから止めておいた方がいいのか？<br />
            </font></p>
            <p><br />
            <font size="3">　 必ずしもそうとは言えない。<br />
            </font></p>
            <p><br />
            <font size="3">　 何故なら、2005年12月に大損したたくさんの人たちに代表されるような、多くの個人投資家は、<strong>ほとんどの場合、投資に対する準備が全く出来ていない。</strong>つまり、ほとんど知識がないまま、儲かりそうだという理由でＦＸ投資をしているのだ。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3">　結論から言うと、ＦＸで楽に儲けることはできる。<br />
            しかし、それは投資における正しい知識を持った上での話だ。何故、正しい知識をもたなければダメかというと、次のような理由が挙げられる。<br />
            </font></p>
            <ul>
                <li><font size="3"><strong>損失を受け入れることができない。</strong><br />
                投資をしていれば、ＦＸだろうが株だろうが、必ず&ldquo;損失&rdquo;が発生する。私　たちは元来、損失を受け入れるという習慣がない。<br />
                <br />
                <br />
                </font></li>
                <li><font size="3"><strong>感情に流される</strong><br />
                投資を始める人のほどんどは、お金を損したりするという事に慣れていない　。そして、お金を損するというのは極めて感情的なことなのだ。お金に対す　る感情を安定させない限り、正しい判断などできっこない。<br />
                </font></li>
            </ul>
            <p><br />
            <font size="3">　　 ほどんどのケースで投資とは、自分の感情との戦いである。そこで、感情を少しでも安定させる方法をお伝えしよう。それは、<br />
            </font></p>
            <p align="center"><font size="5" color="#ff0000"><strong>「目的を持つ」ということだ。</strong></font></p>
            <p>　<font size="3">なーんだ、と馬鹿にしてはいけない。<br />
            「はっきりとした目的を持つ」と、どうなるだろうか？目的を持っていると、目先の小さなことにくよくよすることが、少なくなる。すなわち、取引において損失が出たときも、あまり感情的にならずに次の取引があるからと、損失を素直に受け入れることができるのだ。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p align="center"><font size="3">はっきりとした目的を持っていると、感情的になることが、少なくて済む。<br />
            はっきりとした目的を持っていると、損失に対して強くなれる。</font></p>
            <p><font size="3"><br />
            </font></p>
            <p><font size="3">　次に重要な事が、<span class="style2">「小さな損をする」</span>ということだ。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3">　取引において損が出始めると、感情が高ぶってくるドキドキして、いてもたってもいられなくなる。これは誰だって同じことだ。損失がどうなるのか気になってしょうがない。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3">　 仕事は手につかなくなりますし、人との会話も上の空になる。そのくせ、損失を確定して、問題解決しようとせずに、ただただ損が消えてくれと祈るばかり。<br />
            </font></p>
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">　その後どうなるか？<br />
            ご推察の通り、損はさらに大きくなり、ますます確定できなくなる。もう逃げ出したいだけだ。しかし、当然だが逃げることはできない。さあどうしよう？<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3">　もうこうなると、何もすることができない。 <br />
            &nbsp; ただただ、いつか値動きが止まることを祈る日々。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3">　運よく止まって、損失が回復することもあるかもしれない。でもそれはごく稀だ。大抵は精神的に、あるいは資金的に我慢できなくなり、ある日損失を確定することになる。。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3">　その損失はあなたの投資に致命的なダメージを与える。これが2005年の12月に日本中の個人投資家が、大損した原因だ。しかし、小さく損をするという事をしていれば、そんな大損する前に、さっさとその取引から撤退することができる。</font></p>
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">　 この事さえ知っていれば、誰もが大損なんかせずに済んだのだ。それどころか、<strong>逆にある手法で科学的にその暴落を予測して儲けることもできたのだ。</strong>しかし、不思議なことに投資家は小さな損失でさえ、確定することを避けようとする。その先に、小さな損失が確実に大きな損失になることも忘れて。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3">　ぜひ小さな損失を受け入れ、確定しよう。<br />
            そうすることで大きな損失を避け、資金を保ち、投資を続けていくことができる。そうして続けることで、利益を上げるチャンスが必ずめぐってくる。そのチャンスは、確実にものにしよう。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3">　私自身も、はじめたばかりの頃は、毎日ドキドキしてたものだ。しかし、今では落ち着いて、楽に投資して資産を殖やすことができている。何故なら、私の『損失』の金額はあらかじめ決まっているし、価格の変動もある程度予測できるようになったからだ。だから、安心して投資をすることができる。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3">　あなたも同じだ。『損失』をあらかじめ決めることで、リスクなく投資ができる。そして、私と同じように理論を学ぶことで、価格変動をある程度まで予測することができるようになる。そうなれば、不安になることなく、楽にかせぐことができるだろう。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="1"><font size="3">　ＦＸ投資は危険なものではない。 あなたが無知なのが危険なだけだ。 本を一冊二冊読んだくらいでＦＸ投資で儲けようなんてのは、とても危険な行為である。<br />
            </font><br />
            </font></p>
            <p align="center"><font size="+3"><strong>ＦＸだけでなく投資とは、<br />
            <em>&ldquo;情報&rdquo;</em>が命なのだ。</strong></font><br />
            <br />
            </p>
            <p><font size="3">しっかりとした、投資の知識をみにつけよう。そうすれば、あなたは一生、投資で暮らせるようになるかもしれない。</font></p>
            <p><font size="3"><br />
            <br />
            </font></p>
            <table width="90%" cellspacing="2" cellpadding="5" bordercolor="#ff0000" border="0" bgcolor="#ff0000" align="center">
                <tbody>
                    <tr>
                        <td bgcolor="#ffffff">
                        <p><a href="http://www.123profit.jp/index.php?jvcd=8953" target="_blank"><font size="3" color="#003399">松下誠</font></a><font size="3">：123profit.jp</font></p>
                        <p><font size="3">1967年生まれ。福岡県出身。富山医科薬科大学卒業後。製薬会社勤務をへながら、個人投資家として、投資はじめる。開始から２年で個人資産１５００万円を失うも、その後、簡単な利益の上げ方を発見し、それから、利益を上げ続ける。現在は投資家として独立。彼の、&ldquo;感情コントロール法&rdquo;や&ldquo;価格変動予測法&rdquo;などの指導を受けた個人投資家のほとんどが利益をあげるようになっている。現在、その内容はＤＶＤ化され、無料で配布されている。</font><a href="http://www.123profit.jp/index.php?jvcd=8953" target="_blank"><font size="3" color="#003399">http://www.123profit.jp</font></a><br />
                        </p>
                        </td>
                    </tr>
                </tbody>
            </table>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td>&nbsp;</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>]]>
    </description>
    <category>投資　FXトレード</category>
    <link>http://seizan123.blog.shinobi.jp/%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%80%80fx%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89/%EF%BD%86%EF%BD%98%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88</link>
    <pubDate>Wed, 07 Apr 2010 03:57:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>紹介記事：外国為替未来予知線ＦＸトレードの実践マニュアル</title>
    <description>
    <![CDATA[<div align="center"><font size="3" color="#ff6600"><strong>６年間、全ての期間において、毎月利益のプラスが証明されております。</strong></font><br />
<br />
<font size="3"><strong>未来予知線ＦＸトレードの実践で述べているトレード手法は、</strong></font><br />
<br />
<font size="3"><strong>リスクを最小限に抑え且つリターンを最大限に得る強力な</strong></font><br />
<br />
<font size="3"><strong>パフォーマンスを実現するテクニカル分析手法です。</strong></font><br />
</div>
<br />
<font size="5"><br />
</font>
<div align="center"><font size="5"><span style="background-color: rgb(255, 255, 153);"> 『未来予知線ＦＸトレードの実践』とは。</span></font><br />
</div>
<br />
<font color="#0000ff"><br />
■</font>未来予知線ＦＸトレードの実践とは、<br />
１週間後までの値動きを表示する未来予知線の算出方法を理解し、<br />
<font color="#ff6600">未来予知線が示すとおりに為替売買を行うことで、毎週利益を上げ続ける</font><br />
為替運用技術を身につけるために記述されたマニュアルです。<br />
<br />
<font color="#0000ff"> ■</font>未来予知線とは、<br />
他のテクニカル分析とは性質上全く異なり、<br />
過去の値動きを表示するのではなく、<br />
１週間後までの未来の値動きを表示する罫線です。<br />
未来予知線は、未来の値動きを示しますので、<br />
実際の<font color="#ff6600">為替レートは後から未来予知線に従って動きます。</font><br />
<br />
<font color="#0000ff"> ■</font>トレードの実践では、<br />
算出された未来予知線の上を実際の為替レートが通りますので、<br />
<font color="#ff6600">未来予知線に従って売買</font>することにより利益を上げ続けることができます。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://www.exc-investment.com" onclick="return clickCount(33255, 5890);">未来予知線FXトレードの実践</a>  <br />
<br />
<br />
<script src="http://www.infotop.jp/click.js" type="text/javascript"></script>
<a onclick="return clickCount(33255, 5892);" href="http://www.exc-investment.com">未来予知線FXトレード実践メルマガ</a><br />
<br />
<br />
<font face="Times New Roman"><strong><em><font color="#339966"><font style="background-color: rgb(255, 255, 153);"><font size="5"><font style="background-color: rgb(255, 255, 255);">&nbsp;&nbsp; fr<font color="#ff9900">o</font>m</font>&nbsp;&nbsp;&nbsp;</font></font></font></em></strong></font>]]>
    </description>
    <category>投資　FXトレード</category>
    <link>http://seizan123.blog.shinobi.jp/%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%80%80fx%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89/%E7%B4%B9%E4%BB%8B%E8%A8%98%E4%BA%8B%EF%BC%9A%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%82%BA%E6%9B%BF%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E4%BA%88%E7%9F%A5%E7%B7%9A%EF%BD%86%EF%BD%98%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AE%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB</link>
    <pubDate>Sun, 15 Apr 2007 03:20:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">seizan123.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アフィリエイトで稼ぐ３つのポイント</title>
    <description>
    <![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="7" width="650" align="center" bgcolor="#ffffff" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td>
            <p align="center"><strong><font color="#ff0000" size="+3">アフィリエイトで稼ぐ３つのポイント</font></strong>　<br />
            <br />
            </p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>From:小川忠洋</p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>　<font size="3">　この記事を読んでいる時点で、アフィリエイトプログラムが何なのか知らないとうことはないと思う。でも念のために言っておくと、アフィリエイトプログラムは企業にとってもメジャーなプロモーションの媒体になってきた。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3">　さらに、企業にとどまらず個人にとってもメジャーな副収入を稼ぐ手段になってきつつある。その理由はいくつかあって、<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <ul>
                <li><font size="3"><strong>商品を作る必要がない。</strong><br />
                アフィリエイトプログラムでは、マーチャントやＥＣサイトと呼ばれる、要するに販売元の商品を扱うので、当然だが商品を作る必要がなく、ネットビジネスに参入できる。スピードが大切なネットビジネスではとても重要なことだ。<br />
                <br />
                <br />
                </font></li>
                <li><font size="3"><strong>お金がかからない。</strong><br />
                もちろん。アフィリエイトプログラムに参加するのに費用は一切かからない。気軽にスタートできるので、個人でも簡単に参入しやすい。<br />
                <br />
                <br />
                </font></li>
                <li><font size="3"><strong>ネット上に星の数ほとある商品を選べる</strong><br />
                インターネット上では、たくさんの企業が商品を販売しており、さらにそれらのほとんどがアフィリエイトプログラムを展開している。つまり、あなたはネット上の星のかずほどある企業の商品から、好きなものを選ぶことができるわけだ。<br />
                <br />
                <br />
                </font></li>
                <li><font size="3"><strong>カスタマーサポートもない。</strong><br />
                自分でビジネスをスタートすると、思った以上にコストがかかるのがこのポイントである。どんなにスモールビジネスでも、Ｅメールで問合せの対応や電話での問合せの対応をしないといけない。これは思った以上に時間がかかり、すぐに専任の人が必要になる。<br />
                <br />
                <br />
                </font></li>
                <li><font size="3"><strong>高いコミッションが望める。</strong><br />
                アフィリエイトプログラムの中には高額なコミッションを用意しているものも多々ある。それらをうまく活用することで、高い副収入を得ることができる。中には個人でも月間数百万稼ぐサイトもある。 </font></li>
            </ul>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3">　などなど、このような理由から、アフィリエイトでちょっとした副収入を作ろうと思って、サイトを作ったりブログをはじめたりと、アフィリエイトビジネスに参入する人は多い。<br />
            </font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3">　しかし、実際に参入してみると、ほとんどの人は稼げないで終わることになる。それは、もちろん時間のかけ方にもよるものだが、多くのアフィリエイターがアフィリエイトで稼ぐための基本的な知識が不足しているために稼げない場合が多い。<br />
            </font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3">　アフィリエイトで稼ぐために最も重要なのは、<span class="style2"><span style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00">&ldquo;商品選び&rdquo;</span></span>である。残念ながら、あなたがどんなに努力しようとも、&ldquo;商品選び&rdquo;が間違っていたら、その努力は水の泡になる。反対に、&quot;商品選び&quot;さえ正しければ、そんなに努力しなくても稼げるものである。<br />
            </font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3">　では、商品を選ぶ際にチェックすべき３つのポイントを上げよう。<br />
            </font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <ol>
                <li><font size="3"><strong><span style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00">コミッションの金額が高いこと。</span></strong><br />
                <br />
                当然だが、1000円のモノを売って、30円のコミッションをもらうよりも、２万円のモノを売って、5000円もらう方が稼げる。一般的にコミッションは物販は商品コストや配送費用・手数料などがあるので、コミッションは高くない。逆にEbookやMP3、ソフトウェアなど電子商品はコミッションが高い。今、流行のＥブックなどの情報販売系の商品はコミッションの額が極めて高い。<br />
                <br />
                </font></li>
                <li><font size="3"><strong><span style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00">成約率が高いこと。</span></strong><br />
                <br />
                初心者のアフィリエイターが最も見落としがちなのがこのポイントだ。<br />
                成約率とは、そのサイトに100人訪れたらその内、何人が商品を購入するか、という％の事。そして、ほとんどの場合その％は一定に出ている。その％が低いと、いくらそのサイトにビジターを送っても一件も売れない＝コミッションがない。ということになる。<br />
                <br />
                例えば、二つの商品があるとする。<br />
                <br />
                </font>
                <table cellspacing="0" width="60%" align="center" border="0">
                    <tbody>
                        <tr>
                            <td>
                            <div align="center"><font size="3"></font></div>
                            </td>
                            <td>
                            <div align="center"><font size="3">Ａ　</font></div>
                            </td>
                            <td>
                            <div align="center"><font size="3">Ｂ</font></div>
                            </td>
                        </tr>
                        <tr>
                            <td>
                            <div align="right"><font size="3">単価：</font></div>
                            </td>
                            <td>
                            <div align="center"><font size="3">１万円　</font></div>
                            </td>
                            <td>
                            <div align="center"><font size="3">２万円</font></div>
                            </td>
                        </tr>
                        <tr>
                            <td>
                            <div align="right"><font size="3">コミッション：</font></div>
                            </td>
                            <td>
                            <div align="center"><font size="3">３千円</font></div>
                            </td>
                            <td>
                            <div align="center"><font size="3">５千円</font></div>
                            </td>
                        </tr>
                        <tr>
                            <td>
                            <div align="right"><font size="3">成約率：</font></div>
                            </td>
                            <td>
                            <div align="center"><font size="3">１％</font></div>
                            </td>
                            <td>
                            <div align="center"><font size="3">0.3％</font></div>
                            </td>
                        </tr>
                    </tbody>
                </table>
                <p><font size="3">となると、１０００人のビジターをこのＡ・Ｂに送ると、<br />
                <br />
                Ａ）１０００人&times;３０００円&times;１％＝<strong>３万円</strong><br />
                Ｂ）１０００人&times;５０００円&times;0.3％＝</font><font size="3"><strong>１万５千円<br />
                <br />
                <br />
                </strong>となり、コミッションの金額が低いＡの商品の方が結果的に儲かることになる。このようなケースはよくあるケースなので、しっかりと、成約率とコミッションを計算しておきたい。<br />
                </font></p>
                <p><font size="3"></font></p>
                <br />
                <font size="3">しかし、ほとんどの企業ではこの成約率を公表していない。あるいは成約率そのものを記録していない場合も多い。このような企業の商品を扱う場合は、注意しなければいけない。あなたが真剣なら、直接その企業に問い合わせてみるのも１つの手だ。（多分教えてくれない^^;）<br />
                <br />
                <br />
                </font></li>
                <li><font size="3"><strong><span style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00">アフィリエイト用のプロモーションツールが揃っている。</span></strong><br />
                <br />
                これもまた１つ重要なポイントだ。あなたがアフィリエイトになったときにプロモーションツールがない、という事はあなた自身がプロモーションツールを作らなければならないことを意味する。<br />
                <br />
                <br />
                それはとても時間のかかることだし、とてもスキルの必要とされるところだ。世の中にはプロモーションツールをたくさん用意している、企業がたくさんある。だから、そのような時間のかかることをするなら、他を選んだほうがいいだろう。 </font></li>
            </ol>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3">　しかし、最も重要な点は、どんな商品でもとにかくスタートしてみることだ。アフィリエイトプログラムは無料なんだから、失うものは何もない。スタートしてみれば、やりながら色々な事を学んでいけるだろう。<br />
            </font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3">　そして、いい商品を選んで、試行錯誤を繰り返せば、あなたも月に１００万円以上稼ぐスーパーアフィリエイトになれるかもしれない。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <table bordercolor="#ff0000" cellspacing="2" cellpadding="5" width="90%" align="center" bgcolor="#ff0000" border="0">
                <tbody>
                    <tr>
                        <td bgcolor="#ffffff">
                        <p><a target="_blank" href="http://www.123marketing.jp/jv/index.php?jvcd=8953"><font size="3">小川忠洋</font></a><font size="3">：123marketingアフィリエイトマネージャー</font></p>
                        <p><font size="3"></font></p>
                        <p><font size="3">彼の運営するサイト123marketing.jpでは、ダイレクトレスポンスマーケティング業界で世界的に有名なヤニクシルバー・ジェフポール・ダンケネディなどの商材を販売。アフィリエイトマーケティングに力を入れ、彼のプライベートアフィリエイトプログラムは成約率・コミッションともに高く、多くのアフィリエイトが高いコミッションを獲得している 。 </font><a target="_blank" href="http://www.123marketing.jp/jv/index.php?jvcd=8953"><font size="3">http://www.123marketing.jp/jv/</font></a></p>
                        <p><font size="3"></font></p>
                        </td>
                    </tr>
                </tbody>
            </table>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td><font size="3"></font></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>]]>
    </description>
    <category>アフィリエイト</category>
    <link>http://seizan123.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%A7%E7%A8%BC%E3%81%90%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88</link>
    <pubDate>Sat, 07 Apr 2007 03:40:48 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">seizan123.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>いいタイトルは、天才の作品　</title>
    <description>
    <![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="7" width="500" align="center" bgcolor="#ffffff" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td>
            <p class="style2" align="center"><font size="5"><span class="style5"><font color="#ff0000">いいタイトルは、天才の作品</font>　</span><br />
            </font><br />
            <br />
            <br />
            </p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>&nbsp;</p>
            <br />
            <p>From:ヤニクシルバー</p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>&nbsp;</p>
            <br />
            <p>&nbsp;</p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>&nbsp;</p>
            <p>&nbsp;</p>
            <br />
            <p><font size="3">　これは、エマニュエル・ハルドマン・ジュリアスが、本の売り上げを伸ばすのに、タイトルの変更をすることについて言ったことばだ。また、おそらく彼は、それを経験から知っていたにちがいない。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <font size="3">　 <br />
            なぜなら、彼こそが、２０世紀の前半だけで、<strong>１億冊以上</strong>の「リトル・ブルー・ブックス」をひとりで売った男だからだ。（そうだよ、間違いではない、確かに１億冊）<br />
            <br />
            <br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><font size="3">「The First Hundred Million」というタイトルの彼の著書は、ある特定の実証済みのタイトルを用いて、いかにセールスを伸ばすかについて、深い洞察を与えてくれる。実際、彼の本は、本のタイトルの変更がセールスといかに関係しているかを科学的に調査し、まとめた本である。<br />
            <br />
            <br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><font size="3">もっとも特筆すべきことは、ハドルマンジュリアスが、自分の本の宣伝をするのに、タイトルだけを使ったことだ。彼の打った広告には、セールス・コピーは、一切なく、本のタイトルだけが羅列されている。<br />
            <br />
            <br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><font size="3">彼は、あるポリシーをもって、事業を営んでいた。<br />
            <br />
            －もし、ある本のタイトルが年間で、１万部以上の売上をあげなければ、その本は、「病院」と呼ばれる彼の事務所に戻される。病院内で、彼は、その売れ行き不調の本のために、新たなタイトルを考案してやり、タイトルが決まれば、再び売場へと戻してやった。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">もし、新たなタイトルをもらった本が、それでも、まったく売れなければ、それは、結局「墓場」行きとなる。<br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><font size="3">彼の話によれば、「 <br />
            <br />
            <br />
            The Art of Controversy <br />
            <br />
            (議論の技術)」というのが、もともとの本のタイトルだった本が、それまでまったく売れていなかったのに、「How to Argue Logically <br />
            <br />
            いかに、論理的に議論するか」というタイトルに変更したとたん、飛ぶように売れ、３万冊が瞬く間に売れたそうだ。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <font size="3">　 <br />
            ここで驚くべき事実は、タイトルを除いて、本の内容は一切、変更されていないということだ。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">また、彼は、ある特定のコトバがタイトルに含まれると、必ずどの本もよく売れるという事実に気づいた。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">例えば、<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00">「～についての真実」</span></strong>というコトバは、「パテントメディシン」というタイトルで売り出された本のセールスを伸ばした。１９２５年、アーサー・クランプ博士がしたためたこの本は、たったの３０００冊しか売れていなかった。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">しかし、この本のタイトルが、「パテントメディシンについて<span class="style2">の真実</span>」というタイトルに変わるやいなや、セールスが飛躍的に伸び、なんと１万冊も売れたのだ。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p align="center"><br />
            <br />
            <strong><font size="3">従って、「～についての真実」というコトバは、<br />
            <br />
            魔法の力を秘めたコトバなのである。</font></strong></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">つぎに、「ライフ」や「ラブ」といったコトバが使われた本が非常によく売れることに彼は気づいた。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">使い古された印象のある、それでいて、尚も非常に効果的なフレーズである<strong>「ハウ・ツー」</strong>に次いで、この<strong>「ライフ」</strong>や<strong>「ラブ」</strong>が非常に読者にとって魅力的なコトバであることに彼は気づいた。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">「ハウ・ツー」をタイトルにした本は、常に、彼のセールスランキングリストのトップを占めた。例えば、例を挙げるなら、「ハウツー・サイコアナライズ・ユアセルフ」というタイトルでは、４３０００部も売れたが、「サイコアナリシス・イクスプレーンド」というよく似たタイトルでは、５０００部ほどの売上であった。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">また、「ハウ・アイ・サイコアナライズド・マイセルフ」というタイトルでは、１３５００部をなんとか売り上げることができた。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">さらに、Hジュリアスは、世間のひとが、<strong>事実をつよく求めている</strong>ことを発見した。（これは、現代でもかわらない）つまり、<strong><span style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00">「あなたが知っておくべき事実」</span></strong>というフレーズは、強力なアピールがあることがわかった。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p align="center"><br />
            <br />
            <font size="3">では、どのようにこの情報を応用すればいいのか？</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">　簡単だ！この偉人の知恵を拝借するには、効果があると判明したコトバやフレーズを、タイトルやＥブックやメルマガの記事や無料レポートやヘッドラインなどに使えばいいのだ。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">例えば、もしわたしが美容整形外科医であれば、つぎのようなタイトルをつけた無料のＥブックを配布しただろう。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p align="center"><br />
            <br />
            <font size="3">「脂肪吸引術について知っておくべきこと」<br />
            <br />
            または<br />
            <br />
            「レーザー治療でしわを消す方法」</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">　この二つはともに、ヘッドラインとしても使えるだろう。ヘッドラインこそ、１番ちからを込めて、あなたはいいものを作りたいはずだ。</font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <p><br />
            <br />
            <font size="3">　なぜなら、ひとの欲望が刺激されるかどうかは、ヘッドライン次第だからだ。<br />
            <br />
            <br />
            <br />
            </font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <p><font size="3"></font></p>
            <br />
            <table bordercolor="#ff0000" cellspacing="2" cellpadding="5" width="90%" align="center" bgcolor="#ff0000" border="0">
                <tbody>
                    <tr>
                        <td bgcolor="#ffffff">
                        <p><strong><a target="_blank" href="http://www.123marketing.jp/yanik/index.php?jvcd=8953"><font size="3">ヤニクシルバー</font></a></strong><font size="3">：彼はインターネット上でのビジネスの自動化、サイトのセールスコピーライティング、情報ビジネスなどのトップエキスパートとして世界的に有名。彼のコピーライティングセミナーは参加費が46万円以上する。しかし、まだ彼は自分でWEBサイトを作ることができない。<br />
                        <br />
                        <br />
                        <br />
                        彼は、いくつかのインターネットマーケティングマニュアルやツールを作り自宅から奥さんと二人で膨大な利益を生み出している。彼のベストセラー</font><a target="_blank" href="http://www.123marketing.jp/yanik/index.php?jvcd=8953"><font size="3">インスタントセールスレターテンプレート集</font></a><font size="3">は彼の処女作で最近になって日本語版も販売されている。</font></p>
                        <p><font size="3"></font></p>
                        <p><font size="3"></font></p>
                        <p><font size="3"></font></p>
                        <br />
                        </td>
                    </tr>
                </tbody>
            </table>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />]]>
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    <category>マーケティング</category>
    <link>http://seizan123.blog.shinobi.jp/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%81%84%E3%81%84%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB%E3%81%AF%E3%80%81%E5%A4%A9%E6%89%8D%E3%81%AE%E4%BD%9C%E5%93%81%E3%80%80</link>
    <pubDate>Sat, 07 Apr 2007 00:31:57 GMT</pubDate>
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